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→独学英語LIFEの裏話。不安だらけの元北大生の起業物語

「一緒に遊ぼう」は英語で?遊びに誘う時に使える英会話フレーズ3選

英会話に慣れるには、とにかくたくさん話すこと。

英語を話す相手をどんどん誘って遊びに行く機会を増やしましょう。

でもどうやって誘おうか・・

すでにそこから気が引けてしまったりして(笑)。

だって自分から誘うって、なかなか勇気がいるものです。しかも英語でなんですから。

でもうまく誘えたら、ちょっと自信がついてその後の会話もスムーズに行くかもしれません!

では、どんなシーンで、どんな相手にどう誘ったらいいか見ていきましょう。

友人を遊びに誘う時はこの文句!

親しい友人、または親しくなりたい人を気軽に誘うにはこれです。

・Let’s hang out this weekend! (今週遊ぼうよ!)

これはネイティブの人たちは本当に良く使ってます。カジュアルな感じですね。

改まってお誘いっていうニュアンスではないので、気楽に誘えます。

さらにもっと砕けた感じでは

・Let’s hit it up next week. (来週遊ぼー)
・Hit me up soon!(近いうち誘ってね!)

があります。Hit〜upで遊ぶ、一緒につるむ、っていう意味になります。

これはだいぶ打ち解けた友人間でのやり取りで、特に若い子たちが使ってますね。

「Hang out」 も「Hit it up」も語感がいいのでさらっと使ってクールに友人を遊びに誘ってみましょう!

まだちょっと距離がある人へのお誘いは?

ではまだちょっと距離のある人たちを誘う時、何て言ったらいいでしょう。

例えば、新しい職場の人たち、友人の友人、これから仲良くなるかもしれない、でもまだ簡単に気軽に「Let’s hang out soon!」とは言えない人たち。

いきなり気安く誘って引かれるのも嫌だし、丁寧すぎても堅苦しい。

そんな時はこう誘いましょう。

・Let’s get together soon. (今度ご一緒しましょうね)
・You wanna go out for drinks tonight? (今夜一杯どうですか?)

これです!丁寧すぎない!そして気軽すぎない。

こうしてお誘いしてどんどんお喋りして、気がついたらもう「Let’s hit it up!」って誘い合う仲になれてるかもしれないですね。

英会話の上達には、とにかく喋って喋って会話のフローを掴むことです。

そのためにもどんどん誘って遊びに行きましょう!

直訳したら「Let’s play together! 」。これって使えるの?

「一緒に遊ぼう」って直訳したら「Let’s play together! 」ですよね。

でもこれって実際使えるんでしょうか? どんな時に、誰が使うのか・・

それはズバリ、子供です。

「あーそーぼ!」です。筆者の3歳の息子も毎日毎日「Let’s play! Let’s play! 」連呼です。

でもこの間、アメリカ人の父親と息子の会話を何気なく聞いていたら、

「Daddy, We’ll  hang out this weekend right?」(お父さん、週末一緒に遊ぼうよね?)

なんて言ってるんですね。

男同士、ちょっと背伸びしてそんな言葉を使っていてなんとも微笑ましかったです。

まとめ

「一緒に遊ぼう」と英語で誘う表現を説明しました。

  1. Let’s hang out this weekend!
  2. Let’s get together soon.
  3. Let’s play together!

友人間での気軽な誘い文句、ちょっと距離のある人への誘い方、それに子供の「あーそーぼ!」ですね。

他には「Let’s play game」、「Let’s play baseball」などの、ゲームやスポーツをする時に「Play」は使われますね。

スマートに誘えたら、きっと楽しい時間を過ごせること間違いなしです。

これらを使いこなしてどんどん遊びに行きましょう!

個人のスキルを高めたい方へ

僕は大学生の頃に
このサイトを立ち上げました。

ネットで発信すること。
それが僕の仕事です。
現在は誰からも雇われずに生活しています。

正直怪しいと思います。
けどこれまでに何十人もの留学経験者や
英語を勉強している方の相談を受け、
僕の経験をお話することで
めちゃくちゃ刺激になったという方がいます。

すべての方に当てはまるかは不明ですが、
僕がどのようにして
現在の個人で生きる道にいたったのか?

下記の記事では
僕、運営者レオの物語を書いています。

意外とゆるい感じで書いてるので、
興味のある方は読み物の感覚で
さらっと読んでみてください。けっこう楽しめるかと思います。

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